湯葉豆腐 天月(てんげつ)


これはもう、豆腐ではありません。
一応、豆腐の形をしているので、
「湯葉豆腐」などという、名前にしているのですが、
じゃあ、豆腐に近いものなんだと思って食べると。

「えっ。なんだこれは???」
ということになってしまいます。


このような具合で、パックに入っております。


ちょっと、わかりにくいかも知れませんので、
まずは、お客様の感想を聞いてみました。
斉藤 様 55歳
初めて食べたとき、本当にびっくりして、
貞人さんに、なにこれ?と聞いてしまいました。
本当に、大豆の塊という感じなんです。

とっても甘くて、香りも良いし、
湯葉ってすごいんだ。と実感してしまいました。

本田 陽一様 
すごく甘くて、びっくりしました。
なんでこんなに甘いのでしょうか。
砂糖でもはいってるの??

こんな感じのご意見が多いです。

最初に言っておきますが、砂糖など、
添加物・保存料はまったく入っておりません。
この味が、大豆本来の味なんです。
大豆の力をそのまま引き出してあげただけなんです。

それでは、中を見てみましょう。

まずは上から見てみました。
見ていただくとわかるのですが、
もう、普通の豆腐とはちょっと違うな。
ということがわかります。


どうやら、湯葉の塊なんじゃないか。という感じですね。
そうなんです。
作り方は、申し訳ございません、秘密なのですが、
湯葉を凝縮させたと考えてください。

次は、横から見てみましょう。


綺麗ですよね。
普通の豆腐とは違い、ちょっとだけ薄長いです。
触ってみると、プルプルします。

そして、大豆の良い香り。

では、切ってみましょう。
もう、わかりますね。まったく豆腐とは違います。

では、この湯葉豆腐はどのように、
使われているのでしょうか?

この湯葉豆腐を卸している、日本料理店に聞いてみました。
どうやら、「茶碗蒸し」の中に、タネとして、
入れているようです。

普通の豆腐ではこんなこと出来ないですよね。

では、家庭ではどのように調理すればいいのでしょうか??
私は、「揚げ出し豆腐」にして食べています。
ですから、「揚げだし湯葉豆腐」ですね。
これが、また、おいしいんですよ。
すごくふっくらしてて、味が濃いです。

この湯葉豆腐は、
すでに、湯葉の領域を超えていると思います。
まるで、デザートのような、湯葉です。

そのままスプーンなどで、召し上がっていただいても結構です。
某有名料理店の
(わたくしこと、佐野信が元働いていたところです。)
料理長にも食べていただきましたが、
「うまい!!」頂いてきました。
食べた人にしかわからない、一度は食べていただきたい、
そんな、湯葉豆腐です。


大豆が大好きな方には、本当におすすめしたい、一品です。
そうでない方は、あまりオススメできません。
本当に、大豆、湯葉が好きな方だけ、食べてみてください。

保存料や添加物を一切使用しておりませんので、
消費期限が短くなっております。 到着しましたら、なるべくなるべく早めにお食べくださいませ。
消費期限を守っていただけることを、信じております。
それでは、大豆の本当の甘みを存分にお楽しみください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
材料:北海道産 大豆
    富士山系の水
    (添加物は入っておりません) 
湯葉の枚数:一枚20g×5枚
大量に生産はしておりませんので、
一日40パックのみになっております。
早めにご注文くださいませ。
(注文を頂いてから、すぐに発送することが出来ない場合がございます。ご了承くださいませ。) クール便でお届けします。

湯葉豆腐 天月(てんげつ)

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ランキング2

湯葉豆腐 天月(てんげつ)

価格:
700円(税込)
購入数:



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